映画好きのドグマ

映画についての素人の戯言

【内容があまり無い?】孤独なスパイダーマンが紡ぐ再出発の物語『スパイダーマン/BND』

もくじ
  • 作品情報
  • あらすじ
  • 感想
  • 雑記
    • 歴代最多の予告編の再生回数
    • 撮影中、トム・ホランドが負傷して緊急搬送
    • 秘密にされていたキャスティング
    • 幻に終わった構想

作品情報

『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』(原題:Spider-Man: Brand New Day)

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作曲家で映画を観る④:マーク・コーヴェン

もくじ
  • 基本情報
  • 経歴
  • 特徴
  • 個人的に好きな楽曲
    • 『キューブ』(1997)
    • 『ウィッチ』(2015)
    • 『ライトハウス』(2019)
    • 『バイオハザード: ウェルカム・トゥ・ラクーンシティ』(2021)
    • 『ブラック・フォン』(2022)
    • 『アンティル・ドーン』(2024)
    • 『オーメン:ザ・ファースト』(2024)
  • 最後に

⇧前回

基本情報

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【13歳の少年が殺人容疑で逮捕!?】現代社会が抱える闇を描いた衝撃作『アドレセンス』

もくじ
  • 作品情報
  • あらすじ
  • 人物相関図
  • 感想
  • 見どころ
    • 「犯人」ではなく「動機」を追う
    • ワンカットが生む当事者意識
    • 大人の目が届かないことの怖さ
  • 雑記
    • 500人の中から選ばれた新人
    • デビュー作で史上最年少エミー賞受賞
    • ワンカット撮影ゆえの困難
    • あの有名俳優も製作に参加
    • ラストシ-ンの印象的な音楽
    • メイキングも面白い

作品情報

『アドレセンス』(原題:Adolescence)

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【『ペーパー・ハウス』スピンオフ】名画をめぐる華麗な騙し合い『ベルリンと白貂を抱く貴婦人』

もくじ
  • 作品情報
  • あらすじ
  • 人物相関図
  • 感想
  • 見どころ
    • “偽装強盗”という2層の緊迫感
    • セビージャの街が纏う美術品のような映像美
    • 群像劇としての深み
    • 物語ラストの交渉
  • 雑記
    • 街を貸切る大規模ロケ
    • ベルリン“卒業”

作品情報

『ベルリンと白貂を抱く貴婦人』(原題:Berlín y la dama del armiño)

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【人物相関図あり】死んだはずの息子を捜す父親の脱獄劇『捜索者の血』

もくじ
  • 作品情報
  • あらすじ
  • 人物相関図
  • 感想
  • 見どころ
    • 過去作とは違った雰囲気
    • 「誰も信じられない」構造が生む中毒性
    • 多様なサブプロット
  • 雑記
    • 原作執筆中に映像化が決定!?
    • 実在していた元刑務所
    • ヘイデンの出番は撮影中に拡大された

作品情報

『捜索者の血』(原題:I Will Find You)

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【※前情報なし推奨】宇宙船で1人目覚めた男の行く末は?『プロジェクト・ヘイル・メアリー』

もくじ
  • 作品情報
  • あらすじ
  • 感想
  • 雑記
    • 原作の刊行前から映画化が進行していた!?
    • 公開前から“伝説”になっていた予告編
    • グレースの眼鏡は、娘のひと言から
    • ロード&ミラー×アンディ・ウィアーの展望
    • ヘイル・メアリー号は、CGではない

作品情報

『プロジェクト・ヘイル・メアリー』(原題:Project Hail Mary)

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【自分用備忘録】※ネタバレあり『プロジェクト・ヘイル・メアリー 下巻』

⇧上巻の情報まとめ

下巻で判明した新情報

・エリディアンのかさぶたに当たる煤を吹き飛ばしてしまうグレースw

タウ・セチの第三惑星「エイドリアン」にはアストロファージの捕食者タウメーバ
 →サンプル回収→燃料タンクに侵入
 →アストロファージが消失
 →ロッキーの船に補充しに行くことに

エリダニ40星系の第三惑星「スリーワールド」
 →小さい(月くらい)ながらも大気を持ち、二酸化炭素84%、窒素8%、二酸化硫黄4%
  質量は地球の3.93倍、半径は2倍、重力は0.2G、地表気圧は地球の1%以下

・タウメーバはアストロファージを食べるが、窒素に耐性がない
 →窒素のある金星やスリーワールドには持って帰れない
 →進化の要領で、窒素に耐性を持つ個体を増やしていく
 →その過程でキセノナイトを透過できる個体が発生

・ロッキーの体重は168kg
・ロッキーの故郷エリドは元々気温が高い(恒星との距離が近い)ので、滅亡(氷河期)までの猶予は72年ある

・フィストバンプ
・フランスのDGSE(対外治安当局)の尋問薬

・なぜ2人は同じ音(周波数)を聴ける?
 エリディアンの可聴域は人間より広いのに、被ってる。
 危険を察知するために進化した。物と物がぶつかる音はおよそ似たような音だから。
・なぜ2人は同じ速度で考える?
 進化というものは怠け者。周りの動物より少し賢いくらいの知性にとどまる。
 一番優位に立てる最低限の知識の持ち主となる。 
 動物の知性は、脅威や獲物を素早く認識できる程度。重力ベース。
 動物の動きは重力より速くなくてはならない。
 地球とエリドの重力の差は天文学的には対して変わらない。

・グレースは既に 、エリドで16年暮らしている(高速移動を加味して53歳、地球では71年経過)
・エリドの科学者が、太陽の輝度が戻っていることを確認

・最終的には、グレースとストラットが再会する世界線もみたかったな…

【恐怖の実話】誰でも"でっちあげ"の加害者になれる!?『でっちあげ ~殺人教師と呼ばれた男』

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  • 作品情報
  • あらすじ
  • 感想
  • 雑記
    • 約16年ぶりの再タッグ
    • 柴咲コウの「静止する恐怖」
    • 羅生門効果?

作品情報

『でっちあげ ~殺人教師と呼ばれた男』

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【ベジタリアン少女が覚醒】デュクルノー監督 衝撃の長編デビュー作『RAW〜少女のめざめ〜』

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  • 作品情報
  • あらすじ
  • 感想
  • 雑記
    • 医者一家で育った監督
    • 監督のデビュー作
    • 主演はデュクルノー監督作品の常連
    • 監督の原点は幼少期に観た『悪魔のいけにえ』

作品情報

『RAW〜少女のめざめ〜』(原題:Grave)

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【音で観る映画】低予算でもスリル満載、デンマーク産ワンシチュエーションスリラー『THE GUILTY/ギルティ』

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  • 作品情報
  • あらすじ
  • 感想
  • 雑記
    • YouTubeで偶然見つけた「実際の緊急通報」
    • 実録事件ポッドキャスト『Serial』
    • 超低予算、撮影はわずか13日間
    • 主要スタッフは同窓生
    • ハリウッドリメイクと、日本でのオーディオドラマ化

作品情報

『THE GUILTY/ギルティ』(原題:Den skyldige)

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